ディスってんじゃねぇよ!
もぅあの頃にもどれないのかな?? 貴方はもぅ戻る気がなぃんだね。 貴方の側に 隣に ずっといたかったよ。 貴方の隣にいるだけで ぁたしは幸せ。 貴方のこと ぁたし 忘れれない。 新しく恋して振られたら 結局はまた 貴方に恋してしまう ずっとずっと好きな人 ずっとずっと大切な人 貴方は ぁたしといた時間を思い出してくれますか?? それとも、もぅ忘れてしまっていますか?? 少しでも 貴方の中に残りたい。 大好きな貴方に ぁたしのこと忘れられたくない。 思い出にもされたくないよ。 いつか 待っていれば 貴方はぁたしに振り向いてくれる?? 恋愛対象としてみてくれる?? また好きになってくれる?? また好きになってくれなくても、 ぁたしは貴方をずっと想い続けるよ。 ぁたしには貴方しかいなぃから。 いつか好きになってね と 願うだけ。だからあなたにはもぅ会えないけど‥…もしどこかで会ってしまったら…‥ きっとまた泣いてしまうよ。あなたとの三年半は長過ぎて思い出はまだ涙を忘れてないからどうか他人のふりをしてね。 優しいあなたには無理かな? 思い出のプリクラもいつか捨てるよ。涙も笑顔にするよ。 でもあなたを愛することはどうにもならないから 私の前には現れないで…最後のお願いね!!もぅぁなたゎ笑えていますか? もぅ戻れないのは分かってる・・・ でもまだ家出少女の事忘れられそうにないの いつか忘れられるまで想い続ける 一緒に居た時間 あの時の思い出が いつかいぃ思い出として思い出せるように頑張るね 思い出して泣いてばっかりだけど ぁなたは笑っていてください・・・・ いつかまた・・・逢えたなら・・・ お互いに笑って話しましょう 笑った顔が一番好きだから><
手に入らない愛しいものたち 愛しているよ 愛しているよ 私はここで あなた達に愛を唄ってる 愛しているよ 愛しているよ 壊れるくらい ただ愛おしいきっと会えないのは ちゃんと意味があるはずだよね 今の私のままではきっともぅ会えなぃんじゃないかってすごく思う いつも傷つく事から避けて 人の顔色ばっかり伺ってすぐに自分が嫌になってしまうケド あなたは私なんかと全然似てなくて いつも何かを一生懸命に努力していて 自分の事も人の事も すごく大切にしてる そんな人だからきっと何年経っても こうして想ってしまうのかな もう一度あなたに会えるためにも ちゃんと自分も人も愛せるような人に 私もなろう 一生懸命努力できる人に私もなろう ちゃんと自分に自信をつけて もし私が心から変われたら その時はどうかもう一度 私と会ってくれますか もう一度笑って話せる瞬間が訪れる事を 小さく祈っています
頭を撫でる優しい手 暖かい君の腕の中 眼鏡越しに見つめる優しい瞳 少し低めの声 煙草を吸う仕草 君の心の隙間にそっと入り込んで 君をあたしだけの君にできたら 君のその優しい笑顔が あたしだけのものになるなら もっともっと君に会いたい もっともっと君を知りたい 君の部屋で君の好きな歌を聴く 二人でいるこの時間 優しく穏やかに流れていく時間 友達以上に想ってしまった 友達以上を願ってしまった もう恋なんてしないと思っていたのにふたり過ごしてきた日々に蓋をして 溢れ出る想いに栓をして 何も見ないように目隠しをして あなたの匂いを あなたの温度を あなたの全てを形作るものを 忘れてしまえ
少しでい-から 会いたい… 少しでも長く 一緒にいたい 今のあたしにとって 一緒にいられる時間は 何よりも大事な時間... 好きなだけじゃ一緒に いれないってことが わかったょ。 でも好きな気持ちゎ 全然変わらなくて 一緒に居たいし 居てほしい... 辛いってわかってても この道を選んだのゎ 自分なんだよね。 うー(´pωq`) 好きぢやぁなぃって、嫌ぃょり何万倍も苦しぃょ… でも、 ぁなたのそばにぃさせてくれるなら何だっていぃ。例ぇ、何とぃゎれても… ぁなたのそばにぃることが私の生きる意味だから早く会いたいいつでも側にいたい 貴方は私を好きじゃない私は貴方の特別じゃないきっと私は幸せになれない貴方から離れた方がいい周りからも言われる自覚もしている だけど……好き。だけど、会いたい。それでも、側にいたい。 貴方からの誘い、断れる訳がない。会おうよって言われたら、頷くしかできない。 会いたいから。
あの日、ホントは 友達に嫉妬してたの。 ピックあげたりなんかするから‥ でも、その次の時 頼んだみたいになったけど くれたのが嬉しかった 笑顔を見れると 心がほかほかする* 怖そうに見えるけど すんごく優しいの めちゃくちゃ好き。 あの笑顔独り占めしたい。 . 不安になってしょうがない。 不安になると涙が止まらない。 これからのことを考えるとどうしても伝えられない。 ったく自分はつくづく駄目な奴だよ。 二人になると緊張して言葉に詰まる。でも、ホントはいろいろ喋りたいんだよ。 だから嫌なんだ。自分で勝手に舞い上がって勝手に落ち込んで。 でも好きなんだ
夜遅く、自転車で塾から帰宅する途中、赤いランドセルの女の子が、あぜみちで立ち止まって、自分が自転車に乗っているのをじーっと見ていました。
こんな遅くに小学生が物騒だなと思ってはいたのですが、なにか不気味なカンジがして、そのまま通り過ぎました。
しばらくすると、またあぜみちに、女の子が立っていたのです。どう見ても、さっきのコです。
でも他人のそら似だと思って、そのまままた通り過ぎました。
しばらく走っていると、また同じ女の子が!
やっぱりさっきのコです。
どう考えても抜かれるわけがないので。。。
それもなんで立ち止まって、こっち見てるんだろうと。
さすがに怖くなって、立ちこぎして家に帰りました。
おばあちゃん(77)と叔母(58)の会話。
冷蔵庫から麦茶を取りだし、コップに注ぎ中の叔母に。
おばあちゃん「炭酸ちょうだい!!」
叔母「……炭酸??炭酸なんて入ってないよ!!」
おばあちゃん「いやっ 電池さぁぁ」
叔母「電池かぃ!?…………冷蔵庫の前で言わないでょ…」
電池かよ………
この会話を後から聞いたぅちらわみんな爆笑したゎ!!